年末に行われた「M-1グランプリ」は今年も高視聴率をあげ、関西では30%超えを記録しました。NHKの「紅白歌合戦」と大差がないんですから、立派なもんです。
 ということもあり、年末年始のテレビでは多くの漫才番組が放送されましたが、どれも似たり寄ったり、ネタ時間が4分という短尺のものばっかりです。箱根駅伝の一人の区間があれだけ長くても楽しめるんですから、漫才だって長尺のものでも楽しめると思うんですが、皆様はどう思われますか?
 優勝したウエストランドに夢がないとまで言われた「R―1」も頑張れ!

 

 

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  「お悩み相談室」も登場!

 お悩みにボケて答えてクオカードを貰おう!
 「ボケ・ツッコミ検定」と同じでクオカードが貰えます。
  ☆☆☆=優秀賞
  ☆☆=入賞
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漫才台本・小咄選手権部門

「ボケ・ツッコミ検定」は審査を☆で評価しています。
 ☆☆☆=優秀賞
  ☆☆=入賞
   ☆=佳作
 漫才と小咄は別に審査します。
 関西作家協会特製クオカード進呈!
 ちょっと考えただけでも1500円分が・・・
 どしどし応募下さい。

 

 

リモート生徒も募集中!
「大阪シナリオ学校・演芸・放送台本コース」

関西演芸作家協会の会員の多数を占めている、プロ作家の養成、
あるいはセミプロ作家のための学校・大阪シナリオ学校が、
今、生徒を募集しています。
放送番組のページに書かれているNHKの「上方演芸会」の台本の
およそ80%は、この学校の卒業生が書いています。

 

 ボケ・ツッコミ検定だけでなく、もう少しパワーアップしたいという人にお薦めです。
勿論、プロを目指さない人も入ることが出来ます。

 

「上方落語協会」の新作落語の入選者が今回も卒業生から出ています。
落語を書きたいなという方もどうぞ。
リモート授業もスタート。

 

詳しくは大阪シナリオ学校まで。
 06-7171-8092  https://osaka-scenario.p-kit.com/
osaka-scenario@ab.auone-net.jp

 


ボケ・ツッコミ検定